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いちごショートケーキ (Edit) (Remix)

[Verse] お金がないあの頃、過ごした日々 風呂のない アパートひとまの暮らし 朝も晩も働いてたね ポケットの小銭集めてわ [Verse 2] たまに買ったいちごショートケーキ 君は飛び上がって 喜んでくれた 紅茶を入れてくれた それでさ 二人で はんぶんに 分け合ったね [(Soothing)Chorus] 「美味しいね 美味しいね」と 二人で言い合った 「幸せだね 幸せだね 」 笑いながら 頷いた (ショートケーキ) [Verse 3] いちごは小さくて半分でも 赤くて 甘かった ポケットの中の俺達の小さな夢 君と一緒に 感じたね [(Soothing)Chorus] 「いちごは たべていいよ」と 二人で言い合った 「おさらについたクリームを」 最後は 指先で すくったね (ショートケーキ)   [Verse 1 – 2番] お金がないあの頃、過ごした日々 君はほつれを 上手に直してた かぎざきの袖を 針で縫いながら ほほえんで歌を 口ずさんでた [Verse 2 – 2番] 窓辺に置いた 空き瓶ひとつ 君はどこから 摘んできたのか 二輪の花は 僕らのようで ささえあって さいていた [(Soothing)Chorus – 2番] 「これがぼくだね こっちはわたしね」と 二人で言い合った 「きれいだね きみもね」 ほほそめて うなずいた (よりそってー) [Verse 1 – 3番] 夜になると 古いギターで ぼくの作った歌を きいてもらう 君は静かに きいてくれた 頬に 涙が ながれてた [PlayfulBridge] 遠く過ぎた あの日の暮らし 君は どうしているんだろう?uh..... 今も変わらずに覚えてる 君とつないだ 手がいまも [Sentimental, Outro] 時が過ぎても あの頃の 心の中にのこってる いちごショートケーキの思い出 君は おぼえて いないかな