
<INTRO> <VERSE_1> 不確かな炭素は 黒くなって 静かに 酸素を吐き出す 与えられず 燃えていくもの それでも 消えずに残る //</VERSE_1> //<PRE_CHORUS_1> 触れた指先 熱を持って 形を失くしていく 終わりに近づくほど なぜか 綺麗で <CHORUS> Forest is engulfed in flames Leaving behind new buds The newly born sprouts Are wrapped in light A beautiful light 最後に残る 光るもの 言葉にならない 合図みたいに <INSTRUMENTAL> <VERSE_2> 消すのは案外 難しくて ほっておけば そのうち消える だけど燃え跡は 残り続けて 灰は舞う 花びらみたいに <PRE_CHORUS_2> 忘れたはずの温度だけ 体にまとわりつく 終わったはずなのに まだ 明るい <CHORUS> Forest is engulfed in flames Leaving behind new buds The newly born sprouts Are wrapped in light A beautiful light 美しく燃える 私たちの 合言葉みたいな 光の跡 <INSTRUMENTAL_BREAK> <BRIDGE> 森は炎に包まれて すべてを 一度壊していく それでも残る 小さなもの 消えない 兆しみたいに <BREAK> 新芽を残す 新しく生まれたそれは 光に包まれて ただ まぶしい <FINAL_CHORUS> Forest is engulfed in flames Leaving behind new buds The newly born sprouts Are wrapped in light A beautiful light 最後に残る 光るもの 約束よりも 不確かな 合言葉 <OUTRO> 美しい光 それだけが 残る

