
[intro] [1] [verse1] 始まりも 終わりもない物語 回転木馬のように 君を回り続ける [verse2] 道化師のような すました顔で 今日も明日も軽い ステップで踊るのさ [chorus] 鏡の中の Refrain 繰り返すだけの 君の記憶 鏡の中の Refrain 心の扉はいつも 閉じたままさ [interlude] [2] [verse1] 入口も 出口もない物語 メビウスの輪の中で 君にたどり着けない [verse2] 地球儀の中での 出来事さ 君への想いも すべて手の平の上のこと [chorus] 鏡の中の Refrain 止まったままの 君の記憶 鏡の中の Refrain 歪んだ光は 心に届かない [end]

