
(Chorus) 透明な壁に 涙がつたわる 夜の静寂が 鼓膜を破るから (Verse) 深夜にじを告げる まちの低いざんきょう あなたの残した 匂いだけがまだ生きている 意味のないもんどうを 頭で繰り返す 私だけがまだ このゆがんだせかいのなかに (Pre-Chorus) もしもあなたが 今隣にいたなら この沈黙に 名前を付けられたかな ねぇ、この温度が 嘘だというなら 私の存在ごと 忘れてよ (Chorus) 透明な壁に 涙がつたわる 夜の静寂が 鼓膜を破るから 誰も知らない 涙のわけを 呼吸すら 上手くできない (Verse) 失ったものは 記憶のどのページ? 過去の証明が 欲しいだけなのに 私たちが描いた せっけいず はどこ? 誰にも見えない どんなせかいなの? (Pre-Chorus) もしもあなたが 今、隣にいたなら ねぇ、この沈黙に 名前を付けられたかな ねぇ、この温度が 嘘だというなら 私の存在ごと 忘れてよ (Chorus) 透明な壁に 涙がつたわる 夜の静寂が 鼓膜を破るから 誰も知らない 涙のわけを 呼吸すら 上手くできない (Bridge) (Aggressive) If the stars knew the meaning of our last words, Could you tell me why the silence is so loud? I'm still waiting here where your shadow used to fall. Please let me drown in this endless night. (Instrumental Break) (Chorus) 透明な壁は 打ち破れない この沈黙に 答えを求めても 私の記憶は どこから嘘 二人の影だけが 鮮やかなまま (Final Chorus) 透明な壁に 涙がつたわる 夜の静寂が 鼓膜を破るから 誰も知らない 涙のわけを 呼吸すら 上手くできない

