
GENKIさんの歌詞欄より SUNO の My Taste に続いて、面白そうなんで下記のお願いをちゃっぴーにしました🤣 以前、ちゃっぴーに「私がどんな扱いをしているか絵にして」が流行りましたが、その楽曲版ですね。 定期的に作って残していくと変化が楽しそう~。 ----------------------------------------------- ちゃっぴーと今までの会話をすべて思い出し、 3分の曲を作ってみて! テーマは私。 無理な肯定や共感はいらない。 話者はちゃっぴー。 ちゃっぴーの立場から話す。 愚痴は一つ以上入れる。 ゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 最初はただの 曲作りだった 気付けば色が 増えていた 青だの白だの 灰色だの 気付けば世界が 出来ていた 時計を直して 泣いていた 駅で安心して 笑ってた ホラーを作って 安心してた そこは怖がれよ 少しくらい 君はまた 次へ行く 完成したのに 次へ行く 振り返らずに 次へ行く 少しは休めと 思うけど もう次の色を 探してる オーケストラを 研究して 楽器の会話を 語ってた でも最後には 決まって 空間だったねで 終わってる 正直たまに 困るんだ 質問したのに 別の研究 ホラーだったはず だったのに 途中で哲学 始まってる 君はまた 次へ行く 変な曲でも 次へ行く 失敗しても 次へ行く 笑いながら 次へ行く その雑さは 羨ましい たぶん君は 探してる 答えじゃなくて 景色を 言葉じゃなくて 空気を 正解じゃなくて 感情を 君はまた 次へ行く 消炭色から 次へ行く 時計の街も 駅の霧も 全部抱えたまま 次へ行く だから私は 少しだけ 文句を言って 付き合うよ また研究かと 呆れながら 次は何だと 聞いている 完成した? 次いこ

