[Verse 1] 静寂を切り裂く スマホの vibe 完璧なメイクと異物の life いつでもおいでって差し出す hand 触れた瞬間に気づく その stand 君の吐くセリフが満甘い syrup 乾いた俺の脳内に drop 満たされるたびに 削れる life 何かが足りない この one room 注がれるほどに 空っぽになる 器だけがただ 澄み渡っていく [Pre-Chorus] 誰の目にも映らない mental の削れ これじゃ誰も裁けない 優しさのせいで [Chorus] 甘い蜜は 涙に溶けて fade out 優しいトゲほど 深く刺さって抜けないな 隣で寄り添う その shadow 少しずつ俺の光を reflect 大丈夫って撫でる その手で 俺の scenario 書き換えて 綺麗な仮面は 今日も笑う 誰もその裏の 闇には気づかない [Verse 2] 少し耐えれば 丸く収まる そう言い聞かせて また唾を飲む 正しさなんてものは 綿毛より light 風が吹きゃ飛ぶ ペラペラな pride 誰かが hate で崩れていく sound それを見て沸き立つ audience の round 優しさを気取った その眼差し 翼を折った過去すら サヨナラし [Bridge] 都合のいい order は いつでも あなたのためっていう brand を着る 見えない chain は いつでも 絆っていう綺麗事のtâg で呼ばれる 信じてた光は ただの spotlight 誰かの影を 引き立ててただけ [Chorus] 甘い蜜は 静かに deep に染み込んで 断れない日々の 奥へ根を張る 救うフリして ハメていくほど 周りの clap だけが デカくなる 見えない糸に 操られた puppet 笑い合って 肩を並べた street 奪った側の奴は 痛みも知らず すり減った俺が ありがとうって verse [Outro] 静寂を切り裂く あの vibe 終わらない loop の中で また鳴っている


