
夏の夜市に残る、やさしい香りと苦みの記憶。 台湾と言えば光泉の冷泡茶 冰釀烏龍(無糖)が好きで、 コンビニでいつも探してしまいます。 留在夏夜夜市裡,溫柔的香氣與微微苦味的記憶。 說到台灣,我最喜歡光泉的冷泡茶 冰釀烏龍(無糖),在便利商店總是會不自覺地去找它。 --- やさしい香り🪄 [Verse 1] 騒めく夏の夜市 立ち寄ったコンビニ 湿った空気の奥で あなたに出会った 涼しげなその影に 何故か引き寄せられて あなたとわたし 街へ駆け出した [Chorus 1] あなたに出会った あの日から 胸の奥がずっと 光の泉みたいで 大通りの信号 止まった時間 触れたくちびる やさしい香り [Verse 2] 暑さが残る秋 駅前のコンビニ 居ないはずなのに また探してしまう 他の誰かで 埋めようとしても あなたの記憶だけが よみがえるばかり [Final Chorus] あなたと別れた あの日の後も 心はまだずっと あなたを探してる 遠く離れても 想いは強く残る 触れたくちびる 消えない香り あの日の冷たさも やさしい苦味も きっと忘れない ずっと覚えてる [Outro] 夏の夜市の灯り 時間だけが止まる --- 是溫柔的香氣🪄 [Verse 1] 夏夜的夜市喧鬧 走進轉角的便利店 濕熱空氣的深處 我和你相遇了 清涼的那道身影 不知為什麼靠近了 你和我之間 一起跑向街頭 [Chorus 1] 遇見你的那一天 從那之後 心的深處一直 像一座光的泉呢 大道上的紅綠燈 時間忽然停住了 觸碰的嘴唇 是溫柔的香氣 [Verse 2] 暑氣還在的秋天 車站前的便利店 明知道你不在 卻還是想找你 想用別的人來 填滿這份空白 可是你的記憶 又慢慢浮現了 [Final Chorus] 和你分開之後 從那一天起 我的心到現在 還在找著你 回到國內之後 回憶留在心裡 觸碰的嘴唇 香氣沒有散去 那一天的清涼 還有一點苦味 一定不會忘記 一直記在心裡 [Outro] 停在那個夏天 時間像被留住了

