
[Verse 1] 時折り降って来たことに見えるけど それは違う 青空は知ってたのさ できることできないこと考えてみても 感じてみたら 何かが 見えてくるのさ [Verse 2] 昔から知ってるように思えるのは どうしてだろう 不思議で素敵なことさ なぜか高鳴る胸の奥の音が 聞こえるだろう 理由は何もない [Pre-Chorus] Ah春の風たちが 僕の足を軽くする Ah川の流れが 僕の心を走・ら・せ・る [Chorus] 君に届け 僕のテレパシーを放つ 君に届け 振り返らないこの想いを 長い冬を越えて [Instrumental] [Verse 3] 僕はただ 風にのって 感じたままに そう思うと聞こえてくるよ 足音が 風にのって [Pre-Chorus] Ah風の流れが 春の空を駆けめぐる Ah時の流れが あるようで 交差する [Chorus] 君に届け うららかな日差しに乗せて響く 君に届け 目に見えないものが見えるよ 君に届け 僕の心の光を放つ 君に届け 振り返らないこの想いを 長い夜を越えて [Outro]

