いつもと変わらない日の昼下がり 突如としてあの悪魔が現れた うんこがしたい!!!! 便意が襲った トイレへ直行全速力で 途中で息切れ喘息苦しい それでも個室にたどり着いた 肛門にうんこがたどり着いた 壊れるほどの勢いでドアを開いた 中にはおっさんこっちを見てた 絶望個室はひとつだけ うんこの先っちょがパンツから覗く 咄嗟に脱いだ 防衛本能 ブリブリブリブリブリブリブリブリ 止めようと思っても止まらない 水分多めの下痢don’t stop ようやく終わった地獄の時間 ズボンを着てドアをクローズ 俺は気づいた後ろのおっさん うんこまみれの悪魔のおっさん 俺は咄嗟にドア閉めた