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スチュワート (歌詞訂正版)

V5.5

ねえ、スチュワート。私が冥王星についた時、あなたはまだ地球にいるのね。地球の土に根を張って同じような明日を待っている ねえ、スチュワート一緒に来て欲しかった。私を遠い。宇宙の果てにほうり投げたあなたは?今頃楽しそうにカレーを作っているのね 提灯アンコウみたいな猿を見つけたよ 冥王星にはよくいる。生き物らしい。私はそいつに捕まって美しい。提灯の明かりに照らされて 毎日ため息をついているわ あなたを殺せばよかったって…… いつかは慣れるのかしら?このおかしな星の生活に 自分の鎖骨を食べながら 削るような音を立てて食べながら でもずっと思っているわ あなたのことをずっと思っているわ 時空の裂け目から黒髪見えたら気をつけて できれば掴んで引っ張って 私が引きずり込むか。あなたが私を引き戻してくれるか [piano] スチュワートあなたを殺せばよかった あなたとひとつになりたかった  あなたの頭蓋骨をかじって 全て私の中に取り込めばよかった スチュワートあなたを愛していた あなたの全てが欲しかった この星の紫色の空を遠く見つめて いつも思ってる いつもあなたを スチュワート うずたかく積まれた ハッコツの上 座りながら