[Intro] [Verse] ジミ・ヘンドリクスみたいに ギターが弾けたらなぁ マイケル・ジャクソンみたいに ダンスを踊れたらなぁ トリヤマ アキラみたいに 漫画がかけたらなぁ アイダ ミツヲみたいに 言葉を紡げたらなぁ [Bridge] 最初は誰だって 憧れから始まるんだ こんな歌だって誰かがとっくに 考えてるんだろうけど [Chorus] たとえ誰かのカイゴカンだって この想像は止められない 見せたいものがあるから 伝えたいことがあるから それを手に取って ジミ・ヘンドリクスみたいに ひけなくてもいいから Ah 誰かに届け! [Instrumental] [Verse] オオタニ ショウヘイみたいに 野球ができたらなぁ アインシュタインみたいに 頭が良けりゃなぁ イーロン・マスクみたいに 金が稼げたらなぁ マザー・テレサみたいに 優しくなれたらなぁ [Verse2] だけど彼は言った 「憧れるのはやめましょう」 こんな歌がなくても君はきっと 生きていくんだろうけど [Chorus] たとえ誰かのカイゴカンだって この創造は止められない 言いたいことがあるから 聞いてほしいことがあるから それを手に取って オオタニ ショウヘイみたいに いかなくてもいいから Ah 君に届け! [Guitar solo] [Bridge] その人自身に なりたいわけじゃないんだ 自分なりに できるとこまで [Chorus] たとえ誰かのカイゴカンだって この想像は止められない 見せたいものがあるから 伝えたいことがあるから それを手に取って ジミ・ヘンドリクスみたいに ひけなくても [Guitar riff] [Guitar solo] Ahhhhhh ひけなくてもいいから 君に響け!


