
[Intro] [Dark ambient synth pads, slow breathing sound] [Verse 1] くらいくらい やみにおちたとき ながいながい みちのり ゆいいつの ひかりのつぶを はるかかなたに みつけて はてしない たびじを あるいてきた みずから しをえらべず しをまつだけ こきゅうをするだけで なにもかんがえず わたしの ときが とまっていた [Verse 2] きぼうがない ゆめもない みらいがみえない このせかいで こころのきずをしり このせかいで きぼうをうしない このせかいの すべてを うらんだ なにもない きょむのせかいのなかに あるのわ しをまつだけの ながいじかんだった そのじかんのなかで ひまつぶしに ただ あるいてみただけ [Chorus] ながいねんげつのなか そのひかりわ すこしずつ つぶから ひかりのすじえと かたちをかえて あれわ せかいのいりぐちなんだと きづいたんだ ひかりわ にげない ゆっくりでいい でもいつか たどりつくだろう It was always there ひかりのつぶと おもってたのわ わたしを みちびきてらす かみさまの ともしびだった [Verse 3] この ひかりのともしびさえも みえなかった せかいでわ はるかむかし じゅんすいなままの わたしこそが ひかりの ひとつだった うたがうことをしらず すべてに きょうみをもち むじゃきに むぼうびに おそれをしらず このせかいに とびこんでいた [Bridge] [Emotional buildup, cinematic strings] きょむに ただようように こきゅうしてただけ そんな じかんさえも いみのある じかんだった The light was guiding me [Chorus] きぼうなんてないと おもっていた だけど そのひかりこそが きぼうというやつなんだね ながいよるをこえ あるいてきたんだ とんねるをぬけたら そこわ ひかりのくにだった [Outro] [Bright warm piano and orchestra] ながいよるをこえ あるいてきたんだ Into the light Land of light とんねるをぬけたら そこわ ひかりのくにだった [End]

