Yeah… ずっと信じてた 自分の答えだけを でも君に出会って 全部変わった 誰かに何を言われても 耳を塞いで 自分の道だけを ただ信じて 間違ってるなんて 思いもしなくて 転んでも「これでいい」って言い聞かせて 1+1は2 それが当たり前 2+2は3 それでも答え 3+3は6 疑いもしない 自分の中にあるルールだけ守りたい 周りと違っても 気にしなかった 誰かの正解なんて 欲しくなかった そんな俺の前に 君が現れて 閉じてた心を 少しずつ開いて 「それも違うよ」って 笑った君の顔 今までの世界が 少しだけ変わった 自分が思ってたことが ほんとで 自分だけを信じて 生きてきた だから 1+1は2で 2+2は3で 3+3は6で それが正解だと 信じてたはずだった 間違いなんてないと 思ってた だけど君と出会って 初めて知った 僕が知らなかった 正解を 君と出会ってから 正解を教えてくれた 今までの答えさえ 全部変わっていった 1+1が2じゃなくても 君とならいい 僕だけの正解を 君が教えてくれた 「普通はこうだ」って 誰かが決めた そんなルールの中で 息をしていた でも君は違った 笑って言った 「二人なら答えは変わるんじゃない?」 嬉しい時は二倍 悲しみは半分 一人じゃ見えない景色も 君となら見える 正しさより大事なものを知った 答えを探すことより 君と歩くことだった 過去の自分を 否定する気はない あの頃の答えも きっと間違いじゃない ただ一つだけ 変わったことがある 「正解」は自分で 決めていいってこと もしも明日 また迷ったとしても 君となら 間違えてもいいと思える 正しいかなんて もうどうでもいい 君と笑えたなら それが答えになる 自分が思ってたことが ほんとで 自分だけを信じて 生きてきた だけど君と出会って 気づいた 一人じゃ見えない 答えがあること 1+1は2 それだけじゃない 2+2も3じゃなくていい 3+3は6 それも悪くない 君と僕なら 答えを作れるから 君と出会ってから 正解を教えてくれた 今までの答えさえ 全部変わっていった 1+1が何になっても 君とならいい 僕だけの正解を 君と探していきたい Yeah… 答えはひとつじゃない 正解は最初から 決まってたんじゃなくて 君と出会って 二人で作っていくものだった それが俺の 「正解」