
[A deeply emotional and melancholic ballad featuring warm electric piano, soft yet expressive vocals, and smooth jazz-inspired guitar] [The song conveys intense yearning and devotion, with lyrics reflecting unbreakable love and the pain of separation] [The arrangement includes lush strings, gentle percussion, and a gradual build-up leading to a heartfelt climax] [The atmosphere is bittersweet yet hopeful, evoking the feeling of longing under a moonlit sky] [Verse 1] きみに逢うために ぼくはずっと待ってたんだ 数えきれない夜を越えて きみと再び巡り逢うために もし、あの日きみに出会っていなかったら この胸の痛みも知らずにいたのかな でもね、それでもいいんだ きみに出会えた、それだけで [PreChorus] 焼けつくほどの嫉妬に 心が壊れそうになる 許してほしい、こんな弱いぼくを きみを独り占めしたくて、どうしようもないんだ [Chorus] でも―― それがきみの選んだ道なら ぼくはただ、遠くから見守るよ 泣きたいほど好きだから 幸せでいてほしいんだ [solo] [Verse 2] それでもね、苦しいよ きみと会えない時間は 世界が色を失ってしまう それでも離れたくないんだ [PreChorus] きみはぼくの太陽 きみがいなきゃ ぼくの心は凍てついた冬のまま だから、どうかあたためて [Chorus] いつまでも この弱いぼくを愛してくれるなら どこまでも きみのそばにいたい きみを離したくない ずっと抱きしめていたい どこまでも きみと歩いていきたいんだ [ending] それがぼくの願い


