
[Verse 1] 風が強く吹いた日 いつもはあんなに重い扉 すっと開いて ふわっとあたたかい空気に包まれた [Chorus] ほんとうはね 気づいてるんだ 毎日がいつだって始まりだってこと でもなんだかあたたかい春風に 背中を押されると ああ まだまだできるんだって思うんだ [Verse 2] 毎日目が覚めて いつもは眠くて重いまぶた すっと開いて ふわっとあたたかい光が差し込んでくる [Chorus] ほんとうはね 気づいてるんだ 毎日がいつだって始まりだってこと でもなんだかあたたかい春風に 背中を押されると ああ まだまだできるんだって思うんだ [Bridge] 目に見えない ふわっとしたものに頼りたくなる 背中を押してもらう その力があるんだ [Chorus] ほんとうはね 気づいてるんだ 毎日がいつだって始まりだってこと でもなんだかあたたかい春風に 背中を押されると ああ まだまだできるんだって思うんだ


