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ヒノエウマ [#たまテ箱]

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[Intro] [Verse] 火は焚いているかい 外は吹雪いているようだ そんなことは知っているんだよ ボクは突き進むんだ ボクは突き進むんだ [Pre-Chorus] 白い闇の中を 進むだけなのさ ヒノエウマ 奥に 宿した 火種 手綱を 握りしめて 目を据える 静かに燃えゆるヒカリとなり ひづめの音を鳴らせ [Chorus] 火をまとって 馬に乗って 駆ける 時を越えて 駆ける 姿勢は前方 誓いは良好 燃やせ たぎる血潮 燃やせ 白銀の風の中 突き抜けて 烈火のごとく拍車をかける しのぎる時代のヒノエウマ [interlude] [Verse] 日は昇っているか 闇は 威嚇 惑わし 煽り そんなことは知っているんだよ ボクは突き進むんだ ボクは突き進むんだ [Pre-Chorus] 先人の記憶背負って 進むだけなのさ 涙無き 世界へ 呼びこむ 望み 手綱を 握りしめて 先を示す 火を燃やせど炎上は起きぬ 内なる音を鳴らせ [Chorus] 合図をとって 馬に乗って 跳ねる 壁を越えて 跳ねる 希望は前方 後ろは絶望 進め 走り出したら 進め 引きこむ闇には 足蹴にして 烈火のごとく拍車をかける しのぎる時代のヒノエウマ [interlude] [drop] 走り出した ヒノエウマ 日が沈んでも 火を燃やせ 燃えるこころが 馬力に変える 手綱を 握りしめて 目を据える 静かに燃えゆるヒカリとなり ひづめの音を鳴らせ [Chorus] 火をまとって 馬に乗って 駆ける 時を越えて 駆ける 姿勢は前方 誓いは良好 燃やせ たぎる血潮 燃やせ 白銀の風の中 突き抜けて 烈火のごとく拍車をかける しのぎる時代のヒノエウマ [Outro] しのぎる時代のヒノエウマ [End]