
赤い太陽が昇るのを見た 黄金の光が完璧な大地を 人々はそこを平和と調和と呼んだ ああ、あの場所は今も俺の中に生きてる 神よ知っている 俺は確かにいた あの笑顔 愛の抱擁をまだ想う 赤い太陽が昇る ああ 平和と調和は甘い祈り 波がゆっくり果てない砂に砕け 緑の草が大地に囁きかける 鳥たちはただ一つの甘い歌を どこで俺は間違えたんだ 神よ知っている 俺は確かにいた あの笑顔 愛の抱擁をまだ想う 赤い太陽が昇る ああ 平和と調和は甘い祈り 探し続けてる あの完璧な日を 消えないでくれと願いながら 記憶は夢 あまりに鮮やかで 消えゆく光の中に失われた 神よ知っている 俺は確かにいた あの笑顔 愛の抱擁をまだ想う 赤い太陽が昇る ああ 平和と調和は永遠の祈り

