
[intro] [verse] れいぞうこに かくしもってたちずの らくがきをまにうけてへやをでるよ ねえ きみはあいそわらいのまんまで ぼくのことわすれないでまっていて [prechorus] まちはいまでも むじゅうりょくのふりして なにかをせおわそうとするけど [chorus] スイングバイのスピードで きのうのきず ふり払って とおいとおいあのほしまでいけそうだ てづくりのふねで [interlude] [verse] ていねえいに かきうつしたはずのえ べつもののようだねときみがわらう ぼくらわ ちがうにんげんだからさ にていてもしょうがないとぼくもわらう [prechorus] ひとのいとなみ のひつぜんのせにして なにかをまねようとするほど [chorus] ふかんぜんな ぼくのてじゃ りそうから とおざかって それでいいとおもえたから またあした あたらしいぼくへ [interlude] [prechorus] たびのおわりに てにいれてたものを だれかにあずけていきたいな [chorus] スイングバイのスピードで きのうのぼく のりこえたら とおいとおいあのばしょまでいけそうだ いびつなちずだって [chorus] それじゃあバイバーーーーーイ またいつか あいにくるよ そのときには きみのほうがすこしだけ としとっているかな [outro]

