
この世に 嵐を遮る愛がある 時が流れても 色褪せはしない 水平線 明日へ続く 涙の軌跡も 笑顔に変わる 波音が響く 傷跡さえも 強さになる 教えてくれた あなたの背中 今も ここに 孤独なレース 果てしない道 帰る場所には 光が待つ 歩き疲れた 夜更けの街で 家の灯だけが 私を呼んでいる 息を切らして それでも進む この足で もう一度 明日へ 無声の愛よ 心に根を張る 鋼の大地 花を咲かせて 背中の荷物 重くとも 立ち止まる時 君が支える 名もなき光よ 暗闇照らす 確かな温もり 永遠の灯火 叫ばぬ優しさ 言葉を越えて 凍えた土にも 春を運ぶ 荷物の下で 感じる鼓動 それはあなたの 愛の証 雪解けの音 いつも そばに 見えないけれど 確かに ここに 無限の灯 宇宙で一番星 雨雲さえ 虹の架け橋 空の涯まで 見守り続けて 時の果てでも 愛は息吹く 星が生まれる 闇の深さも 光になるため あったんだ 無声の愛よ 心に根を張る 鋼の大地 花を咲かせて 背中の荷物 重くとも 立ち止まる時 君が支える 名もなき光よ 暗闇照らす 確かな温もり 永遠の灯火 無限の灯 宇宙で一番星 雨雲さえ 虹の架け橋 空の涯まで 見守り続けて 時の果てでも 愛は息吹く 守られてる ずっと ずっと 永遠に 守られてる… 永遠に この光の中で

