
Creepy CLIPPER [Intro] Creepy, creepy clipper… 影の中で息をしてた girl 街の noise が胸を刺す midnight 誰にも聞こえない cry, cry… [Verse 1] 「近寄るな」って whisper, 鼻つまみ者の label パパもママも shining して 歌舞伎町で queen の title その輝きの裏側で 私はただ dust みたいで 手を伸ばしても、友達は みんな fade out して disappear だけど one day ゴミ捨て場の隅で震えてた little black cat 私だけの friend 名前もつけずにそっと抱いた 傷だらけの body 私に似て lonely 夜の匂いをまとった eyes 私をやさしく call したの [Pre-Chorus] 誰も知らない story 誰も触れない sorry ふたりで share した silence が 世界のすべてだった [Chorus] Creepy clipper, 心が切れて もう戻れない line を越えて 守りたかっただけなのに 罪が私を drown, drown, drown Creepy clipper, 言い訳さえ 喉の奥で rust みたいに溶けて 後悔なんて cheap な word 足りないほどに痛い night [Verse 2] ある日の after-school あの子の笑い声、嫌いな tone 探していた black cat の 弱い泣き声が echo した corner-turn した瞬間に 見えたのは cruel な scene 尻尾を引っ張られて、 踏まれる影、震える scream 視界が white-out して 感情だけが drive 落ちてた block を握った 気づけば hand が cry 止めてって言葉より早く break した何かの音 倒れた body の周りで 風だけが dance してた [Pre-Chorus] あの瞬間の heartbeat いま思い出すたび bleed 守りたいだけだったのに 私の手は汚れてく [Chorus] Creepy clipper, 夜の bottom 沈むように sink, sink, problem 「ごめんね」が空を切って 答えのない罪に drown Creepy clipper, 壊れた breath backspace できないこの mess 後悔という name の海 泳げないまま cry, cry… [Bridge] もしも wish が叶うなら あの日の私を止めたい でも cat が震える shadow を 一人で見捨てられなかった 優しさが刃に変わるって 誰が教えてくれたんだろ 愛するほど壊してしまう こんな弱さが憎いよ… [Final Chorus] Creepy clipper, 心の奥 裂けたままの wound が talk 「守りたい」と叫んだ声が いまでも耳に残ってる Creepy clipper, もう戻れない あの hallway に落ちた fate 後悔なんて軽すぎて 伝えきれない pain tonight [Outro] Creepy, creepy clipper… もう誰も救えない girl でも黒猫は寄り添って 静かに purr してくれた それだけが救いだった――。

