
「Intro - pizzicato loop from start] 川の流れ ゆらゆらと 横断歩道 足音ひとつ 気だるい帰り道の午後 汗ばんだ手 買い物袋 [Pre-chorus -unison] 積乱雲が空を切り裂いたら 青い影が地面に落ちる [Chorus A -motherhood] 音楽室から響く音 遠いメロディ 胸に残る 夕立前の風の匂い ここにいる ただそれだけで [Verse 2] 自転車のベル カランと鳴る 通学路に 静かなざわめき アイスの溶けた甘い匂い 子供たちの笑い声 [Bridge -unfussy] あの日の夏 ここにあった 今も心に染みている 時は流れ 変わるけれど この瞬間は 永遠の中 [Chorus B -unfussy, laughing] 音楽室から響く音 遠いメロディ 胸に残る 夕立前の風の匂い ここにいる ただそれだけで [Instrumental] [Chorus A -angelic, with spunky children choir] 音楽室から響く音 遠いメロディ 胸に残る 夕立前の風の匂い ここにいる ただそれだけで [Outro] あの夏の影 追いかけて 永遠の調べ 響き渡る

