[Intro] [Verse] 寝静まる街の明かりは星空のように瞬いて ビルをなぞる風たちは夢の物語を囁く 時計の針が進むたびに夜は深まって 明日の太陽を待ち焦がれる [Pre-Chorus] やがて月も星も眠りにつくから もう少し夢を見よう 窓から朝日が差したら目を覚ませばいい 昨日を思い出に [Chorus] 同じ朝を迎え夢を仕舞えば 君と見つめ合えるから 暖かい光の中で生まれた新しい日を 二人で育てられるなら どんな眩しい世界が待っているかな [Verse] 鳥たちの囀りが今日の始まりを告げる 新しい日の風たちはどんな物語を語るだろう 目を覚ました街がゆっくり動きだして 騒がしい1日が始まる [Pre-Chorus] いつもと同じ1日でも 特別な何かがなくても 君と朝を迎えられるならそれだけでいい どんな朝でも [Chorus] 同じ朝を迎え夢を仕舞えば 君と見つめ合えるから 暖かい光の中で生まれた新しい日を 二人で育てられるなら どんな眩しい世界が待っているかな [Bridge] 眩しさに目を細めて まるで笑顔のように 光に溢れた世界は 何でも輝いて見える 夢を見られなくても 朝が来るなら 新しい今日を 未来を感じて [Chorus] 同じ朝を迎え夢を仕舞えば 君と見つめ合えるから 暖かい光の中で生まれた新しい日を 二人で育てられるなら どんな眩しい世界が待っているかな [Chorus(vocal ad-lib)] 同じ朝を迎え夢を仕舞えば 君と見つめ合えるから 暖かい光の中で生まれた新しい日を 二人で育てられるなら どんな眩しい世界が待っているかな 新しい朝に 太陽が昇る Uhhh [Outro(fade-out)]