[Intro] 夜の隙間に 紛れ込んだ 見覚えのある scene [Verse1] 初めてのはずの帰り道 君は迷わず walking through 信号が変わるタイミングも 知ってるみたいだ 僕が選ぶはずだった words を 先に君が口にする そのたび少しずつ 現実が out of sync [Pre-Chorus] 知らないはずの future が 静かに手を振る [Chorus] You’re like a psychic 触れる前にすべて知る 僕の弱さも 隠した lies も やさしくほどいていく 恋はこんなにも unclear で 確かなものほど消えていく ここにいるのに遠くなる 君の silhouette だけ残る [Verse2] 誰もいないはずの view に 君だけが浮かんでる まだ起きていない story を 思い出すみたいに 理解しようとするほどに 心は少し too late 追いつけない感情だけ 静かに falling down [Pre-Chorus] 間違い探しみたいに 時間が rewinds していく [Chorus] You feel like a psychic 次に起こるすべてなぞる 僕が選ぶはずの future を 先回りして壊していく 恋はどこか incomplete で 足りないまま引き寄せる 触れた瞬間 消えそうな そんな光を追いかける [Bridge] ねえ 本当はただ 同じ夜を loop してるだけ 出会う前から知ってたような そんな気がしてる [Final Chorus] As if you were a psychic それでも抗えないんだ 終わりまでを知っていても この手を離せない 恋はこんなにも mystery で 理由なんてどこにもない 初めてのはずのこの瞬間 なぜか懐かしい I already knew you


