
ひろいうみのむこうがわ ぼくらのゆめがまっている ひとりじゃとどけないばしょでも きみとならいけるはずさ あらしのよるをこえて なみだのかずだけつよくなれた しんじあえるなかまがいる それがぼくらのたからもの てをとりあってすすもう どんなときもそばにいるから なかまのちからしんじて あしたへとぼうけんだ ゆめのおわりまでいっしょに このきずなをむねにだいて ぼくらはまけないひかりだ きずついてたおれても きみのこえがきこえてくる 「あきらめるな」そのことばが ぼくのつばさになるんだ それぞれのやくわりを かかえてたたかいつづける ひとりひとりがかけがえない そんななかまにであえた てをとりあってすすもう どんなときもそばにいるから なかまのちからしんじて あしたへとぼうけんだ ゆめのおわりまでいっしょに このきずなをむねにだいて ぼくらはまけないひかりだ とおいひのやくそく わすれたりしないよ このせかいのはてまでも きみとならいけるさ たとえせかいがてきになっても ぼくらのきずなはきえない なかまがいればこわくない みらいはぼくらのものだ てをとりあってすすもう どんなときもそばにいるから なかまのちからしんじて あしたへとぼうけんだ ゆめのおわりまでいっしょに このきずなをむねにだいて ぼくらはまけないひかりだ なかまとともにかがやくんだ このぼうけんはつづいてく きみとぼくのものがたり

