[Verse1] 嵐が舞い、空が叫ぶ 雷鳴が響き渡るその先 三人の影、風に身を任せ 運命に導かれるように進む 鼓動が響く、心が震える 恐れを抱きしめても、前へ進む 嵐の神よ、見守りたまえ その力で、試練を越えさせて [Chorus:The strings and synthesizers intertwine] 嵐の中で、雷を抱いて 友情の火、胸に灯り続ける 試練を超えて、力を手に 家族と仲間のために、今、闘う [Pre-Chorus] 暴風が肌を打つその瞬間 神殿の扉が静かに開く 一歩一歩、重なる足音 心の中で何かが変わる 雷が空を割る、その瞬間 魂が震え、ただ願い続ける 嵐の神よ、力を授けて この手で、運命を変えるために [Chorus:The drums and strings build up the sense of exhilaration] 嵐の中で、雷を抱いて 友情の火、胸に灯り続ける 試練を超えて、力を手に 家族と仲間のために、今、闘う [Bridge:The drums and strings build up the sense of exhilaration] 風の中で誓う、深く 共に進む、決して一人ではない 嵐を越えて、力強く 明日を信じて、歩みを続けよう [Chorus:The grand orchestra merges with electronic elements] 嵐の中で、雷を抱いて 友情の火、胸に灯り続ける 試練を超えて、力を手に 家族と仲間のために、今、闘う [Outro] 嵐の音が遠く響く その先に、明日が待っている 家族と仲間を守るため 嵐を越えて、今、進んでいく。