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Sans Doute, We Walk

V5.5

[Intro] [Verse 1] 予測不可能な時代って これまでだって そうじゃない? 想定内って わかったふりして いまさら感ハンパない — we always knew [Rap style] volatility? もちろん知ってる 変動性 祇園精舎の鐘の音が 響いてた頃から I know, I know. nothing's new 諸行無常って 既定路線 [Pre-Chorus 1] こんな時代に だれがした? こんな時代に 何がしたい 僕ら 夢や未来 introuvable — nowhere to be found どんな世界でも 陽は のぼり 一日の 終わりには 陽は 沈む [Chorus] 何の 約束もない 確かなものもない hand-sized world — 手のひらサイズで つながり ありとあらゆることが からみ合う この世界 nobody can promise you anything 僕ら 放り出された 気分 [Verse 2] 引力から 解放され 無重力空間を 漂う — adrift はかない 小さな難破船 現在地を 測る機器もない [Rap style] complexity? もちろん知ってる 複雑性 風が吹けば桶屋が儲かる そんな昔から butterfly effect it's all connected 誰もが知ってる あたりまえ [Pre-Chorus 2] こんな時代に なぜなった? こんな時代に どう生きる? 僕ら 希望や期待 introuvable — nowhere to be found どんな世界でも いつか 雨はふり 川の水となって 海にまで たどり着く [Bridge] 何かを求めたり 何かを成し遂げたり これまでの価値観じゃ 測ることできない peut-être — 歩いた道が 僕らの道で sans doute — 今ある道を 歩くしかない [Outro] 何の 約束もない 確かなものもない hand-sized world — 手のひらサイズに 収まり ありとあらゆることを 知れた気になれる この世界 I'll say it anyway no promises, still here 僕ら いつだって 歩いてく 僕ら どこまでだって 歩いてゆける [End]