
[Spoken] ラーメンの歌いきます。 ワンツースリーのーラーメン [Instrumental] [Verse 1] 食べることが生きがいな僕 今日もやっぱり、いつもの店でラーメン食べてる 街で噂の名店(めいてん)こう見えて 味にはうるさい僕です [Verse 2] スープを飲み意味深な表情 麺を食っては頑固親父の顔をのぞーくー [Chorus] この麺のような腰のある人間に このスープのようなコクのある人間に このネギのようなシャキッと人間に このチャーシューのような力強い人間に なりたいな [Spoken] ラーメン [Bridge] [Verse 4] 食べるだけじゃない不思議な、物体 たまに街で見かけるラーメン頭 ラーメンって、人の心みたいだよ 僕の心はナルトみたいにぐるぐる回ってる [Verse 5] スープを飲み干すのが僕の癖 塩分(えんぶん)多いから、 ほどほどに [Chorus] この麺(めん)のような腰のある人間に このスープのようなコクのある人間に このネギのようなシャキッと人間に このチャーシューのような力強い人間に なりたいな [Bridge] でもね一つ言えるのは 完全無欠の人間はいなくて、 それを目指すのが大事なんだってこと。 [Spoken] ワンツースリーラーメン [Outro] 何でもできる人間に 女を語れる人間に 人を思いやれる人間に 大事な人に好かれる人間に なるために 僕はこの店のラーメン 食べる ご馳走様

