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秋の金木犀と恋の記憶

[Start] [Verse 1] あきかぜそよぐ ゆうぐれのみち キンモクセイのかおりが こころを揺らす きみのえがお とおくでひかる けんきょなこころで そっと見つめてた 言葉はいつも むねにしまい つたきれずに よるが落ちる けだかいおもい しずかにだいて 初恋のいろ あせないまま [Bridge] かぜが運ぶ あまいきおく あのひのきみを いまも追いかける どんなときも しんじつのあい キンモクセイの 花にちかうよ [Chorus] キンモクセイ あきのよるに咲く きみへのおもい むねにひめたまま けんそんのかげ かくすこのこころ しんじつの愛は えいえんにかおる [Verse 2] まちかどそっと だいだいのはな キンモクセイが かこを呼びもどす きみのてのひら 触れたあのとき はつこいのこどく まだひびいてる どんなしけんも 受け入れるよ けだかく生きる きみのために けんきょなままで あいをつらぬく このおもいだけ 変わらないまま [Bridge] つきが照らす しずかなよみち キンモクセイが きみを連れてくる どんなきょりも 超えてみせる しんじつの愛は あきかぜに乗るよ [Chorus] キンモクセイ あきのよるに咲く きみへのおもい むねにひめたまま けんそんのかげ かくすこのこころ しんじつの愛は えいえんにかおる [End]