[Verse 1] 駅のホームで 手を振った あの日も空に 雲がいた 東京へ行く 君の背に 秋の風だけ ついてった [Pre-Chorus] あれから何年 たったかな 空を見上げて ふと思う [Chorus] いわし雲 流れて あの日と同じ空 君は今ごろ どうしてる 元気でいるかな 東京で [Verse 2] 久しぶりだね この空は あの日と少しも 変わらない 僕もなんとか やってるよ そんな話を してみたい [Chorus] いわし雲 流れて 思い出も流れてく 遠く離れて しまっても 空はどこかで つながってる [Final Chorus - Key Change] いわし雲 流れて 大空いっぱいに 君の明日も 僕の明日も ゆっくり続いて ゆくのだろう いわし雲 流れて どこまでも どこまでも


