[verse] てさきへのいしょう 干し草のほうこう まよけのマンダラ ああ なんという祝福 [pre-chorus] 肌にペーストを乗せて そのまま静かに色が入る 白い肌をキャンバスに いしょうがゆっくりと えがきだされる [chorus] ね 祝福にあこがれていたんだよ ブラウンの線で描かれたマンダラ 点と線と円と花 はんぷくとみつど それが意味するまよけに ね 祝福に あこがれていたんだよ [bridge] まよけと祈り 神の愛した植物 ダメだと言われたよ 自分の肌はそれもこばむ [instrumental interlude] [verse | breakdown] 手先までまだら色 ひふへんの匂い まよけのマンダラすら こばむ自分の肌 [pre-chorus | development] 肌に爪を押し当てて そのままずらしていく 赤い肌をキャンバスに 白い線がゆっくりとえがきだされる [short break] [build-up] 点がおかれる 線でつながれる 円でおおわれる 花があらわれる 地肌まで活かす 意味が生まれる まよけとなる 祈りとなる [final-chorus | drop] ね 祝福にあこがれていたんだよ 白いつめあとで描かれたマンダラ 点と線と円と花 はんぷくとみつど それが意味する祈りに ね 祝福に あこがれていたんだよ [pause] [outro] これでも ね 祝福は えられるのかな [end]



