
[Verse1] いいつけを まもったの だから やさしくしてね こんど 晴れた日には どこか つれてって うまく 顔を かくしながら あなたと 歩きたい [Pre-chorus1] 陽の光 まぶしすぎても 意味のないことを はぐらかさないで ぼくといると しあわせかい あたりまえ でも かなしくなる [Chorus1] かたちが みえるまえに ぜんぶ くずれていく 夏の陽に さらされて 落としたことに きがつかない ふたりの あしあとも のこることはない [Verse1] 順番は きにしてる だから やさしくしてね つぎの 晴れた日には もういちど わらわせて うまく かおが みえる場所で あたしの なまえ呼んで [Pre-chorus1] 陽の光 まぶしすぎたの なみだのわけなんか きかないで ぼくといると しあわせかい あたりまえ でも 気付かないで [Chorus1] かたちが みえるまえに ぜんぶ くずれていく 夏の陽に さらされて おとしたことに きがつかない ふたりの あしあとも のこることはない わたしが いたことも のこるわけがない

