
[Verse 1] 忙しい世の中に別れを告げて 毎日流れに身を委ねて生きていく 別にどうでもいいよと開き直って 自分の思った通りに進んでいくけど [Pre-Chorus] ふと立ち止まって振り返ると そこには真っ白い雲が ぼんやりと漂っている 上を見上げながら僕は このままいつまでも こうしていこうと思うのさ [Chorus] 白い雲の上には 青い空が ぼんやりと見える 僕の心の中は この空ほど 澄んではいないけど 白い雲の上には きっと大きな夢が 眠っているだろう [Verse 2] 世間の風が嫌になったのなら 僕と一緒に二人で歩いていくかい 人の目なんかに振り回されずに さあ気の向くまま 自由に生きていこうよ [Pre-Chorus] ふと立ち止まって考えてみる 僕たち二人は どうして出会ったのだろうかって でもそんなこと 気にしないで このままいつまでも こうしていこうと思うのさ [Chorus] 白い雲の上には 青い空が ぼんやりと見える 君の心の中は この空ぐらい 澄んでいるのかな 白い雲の上には きっと大きな夢が 眠っているだろう 眠っているのだろう

