[Intro] Let R be my reason. Let R be my world. R = You. [Verse 1] 仮定から始めよう 君がここにいるとする 証明できない鼓動を 前提として受け入れる 定義はあとでいい 名前もまだいらない ただ視線が交わるたび 世界が整列する [Pre-Chorus] 小さな補題のような日々 積み上がる微かな真 論理では届かない距離を 君が埋めていく [Chorus] 証明とは愛である Truth is not declared — it is lived. 反例さえ抱きしめて それでも君を選ぶこと 曖昧な夜の中 揺れる心の式 最後に残る等式は R = You [Verse 2] 帰納も背理(はいり)も通らない 感情は non-linear 何度も変形してみても 核心は変わらない 未知数だった未来が 君で置換(ちかん)されていく 世界の解を求めれば 答えは always you [Pre-Chorus] 収束しない不安でも limit を信じていたい 無限遠の先でさえ 君は true [Chorus] 証明とは愛である Truth is not perfect — it is persistent. valid じゃない瞬間も 未定義な涙もある それでも最後に残る 消えない一行 揺るがない存在証明 R = You [Bridge] もし世界が false なら rewrite everything 矛盾だらけの宇宙でも 君がいるなら valid Reason. Reality. Relation. Result. すべてを代入してみる すべてが君になる [Final Chorus] 証明とは愛である Truth is chosen — again and again. 時間を超えても 式が崩れても 真はひとつ 変わらない R = You.


