
[Verse 1] 商人の町をその地に託し、メアリーを見送ったポルト・ガレオン号の甲板 「あの強欲で頼もしい商人の野郎がいないとなると、少し寂しくなるねぇ」 残された勇者、ガルダ、シェリィの3人は、新たな強敵に備えるため決意を固める 愛用の舵輪を磨く船長アルゴスを見つめ、ガルダの鋭い眼光が光る! [Pre-Chorus] 「あのクラーケンで見せた錨さばきを、ただの船乗り技で終わらせるには惜しい!」 「操舵輪に張り付くだけじゃなく、お前の腕をもっと貸しなよ!」 アルゴスの胸ぐらを掴み、力強く迫る戦士ガルダの勧誘 仲間たちの背中を預けるため、最強の海の男をパーティへ引き入れる! [Chorus] "As a seafaring man, I have no reason to turn this down." 信頼と新たな覚悟を告げるガレオン号の鳴動! 「海の男として、断る理由なんてどこにもねぇよ!」 "A true sailor never turns down a challenge." サーベルのツカに手を掛け、力強く胸を叩いて笑うアルゴス 舵を取るだけの船乗りから、最前線で暴れる4人目の戦士へ! [Verse 2] 「アルゴスさんが一緒に戦ってくれるなら、これ以上ないくらい心強いよ!」 賢者シェリィが満面の笑みを咲かせ、杖の聖なる光を輝かせる 「上等だ、足を引っ張るんじゃないかねぇ」と満足げに鼻を鳴らすガルダ そして勇者は、新たな一員となったアルゴスと力強く握手を交わす! [Final Chorus] "As a seafaring man, I have no reason to turn this down." 信頼と新たな覚悟を告げるガレオン号の鳴動! 「海の男として、断る理由なんてどこにもねぇよ!」 "A true sailor never turns down a challenge." サーベルのツカに手を掛け、力強く胸を叩いて笑うアルゴス 舵を取るだけの船乗りから、最前線で暴れる4人目の戦士へ!

