
Verse 1 朝の静けさに冴え 希望に満ちている ネクタイの締め方だけが うまくいかない日だ コンビニの誘惑に 僕の時間 を差し出した いつものコーヒーの香りでスイッチがはいる Pre-Chorus 僕は『求める価値以上』だと そう信じてる Chorus 進撃の僕が ビルの間を駆ける やり残した人生とか 振り返らないよに 僕は僕のままでも キラキラと進化する Verse 2 窓ガラスの向こう 知らない背中にうんざり 言葉を選びすぎて 喉に詰まることがある だけどポケットの中 こいしみたいな勇気 握りしめたら いつもより大きく 深呼吸 ができた Pre-Chorus 結末はわからないけど ラストソングをイメージする Chorus フィクションみたいな現実に 呑まれそうでも 僕は僕を失わずに 踏み出すだけ 擦り切れた靴底に 新しい物語が生まれる 今は傷だらけでもいいから 走ってみせる Bridge 夜明け前の空は 一番暗いのに 誰より確かに 太陽をのぞんでいる Final Chorus 怪獣みたいなあいつらは いずれおとなしくなる 不器用な言葉でも強く響く 光らない星は 空を間違っているだけ 可能性と未来は 星の数ほどあるんじゃない? Chorus 進撃の僕が ビルの間を駆ける やり残した人生とか 振り返らないよに 僕は僕のままでも キラキラと進化する

