あなたの愛が、僕の世界に色を与えてくれた 憂鬱だった毎日を変えてくれた 仲間から顔を背けていた日々 一生あのままだと思っていた まさか、こんなに笑って過ごせる日々がくるなんて思わなかった あなたに出会えなかったら、僕はどうなっていただろう 一生あのままつまらない人生を送っていただろう あなたは僕にとっては女神だった あなたの手を握った時から、僕の前に光が差したんだ この世界が楽しくなったんだ あなたの側にいられることが、今でも僕の一番の喜び どうかいつまでも側にいさせて あなたの笑顔をずっとみていたいから