[Verse 1] 正子の闇を連れたら 時計の針を逆に回し 鏡に映る狂気に微笑んで さぁ!宴を始めよう [Verse 2] 他人の顔した家畜共 すぐ漆黒で優しく包んで 終わりなき奥底へ (脳の髄まで高揚する) [Pre-Chorus] 夜をまたげば 煩悩の奴隷さ その眼球にもっと 焼き付けて美しい光景 もう、身体がない事も 気付いてないの? [Chorus] 私が歩けばネオンも枯れる 月下美人のあの子は 赤い命の飛沫を浴びて まるで子供の様に お願い 私の目をくり抜いて もっと世界を見たいの… (終幕のその時まで) [Bridge] 喉を掻き切る美しいメロディー (不滅のシンフォニー) 水面に月が ゆーらーめーく この瞬間(時)を歪めて 約束よra〜ra〜ra 命を… 刈りつくせ! [Chorus] 息を殺し 音も立てず 季節を戻した ha…淡々と美しいまま 私が歩けばネオンも枯れる 月下美人のあの子は 赤い命の飛沫を浴びて まるで子供の様に お願い 私の目をくり抜いて もっと世界を見たいの… (鐘が終わりを告げるまで) [Outro] 次は…お前の .番.だ!! お礼は結構よ 皮を剥いで綺麗にして あ、 げ、 る! すべてを引き換えに ねぇ…もっともっと 宴はつーづーくー (終わりのない夜へ)