もしもあのまま手を離さずに 同じ景色を見ていたなら 今も少しは笑えていたかな 胸の奥がまだ疼いているよ かすれた声で名前を呼んでも 届かないことだけ分かってる それでも心は探してしまう あの日の続きはどこへ消えたの