
©️2026-2025 Mamachogo Created with Suno AI Lyrics & arrangement by Mamachogo [Intro] 知らぬふりして 濡れていけばいいのよ [Verse 1] 降りしきる雨に まぎれて泣いた そんなこと 言えば 笑うでしょう? だけど本当は この空にそっと あなたの名前を 呼んでたの [Pre-Chorus] 逢いたいだけじゃ 足りない夜が 心の奥で 息をひそめてる [Chorus] 知らぬふりして 歩いていけばいい 濡れるのなんて もう慣れてる 愛されすぎるのが 怖いだけ この恋ごと 流してしまおう [Verse 2] 濡れたアスファルトに 灯りがにじむ まるで わたしの涙が 映ったみたい 街の灯りが 時を泳いでく それすらちょっと 都合がいいの あなたが今 誰かを想う 夢の中まで 知ってるから [Pre-Chorus] 潔いほど 残酷でも この胸はまだ 手放せないの [Chorus] 知らぬふりして 濡れていけばいい 強がることも 嘘じゃない 「好き」と言えば 崩れてしまう そんな恋も 美しいでしょ? [Interlude] (Instrumental) [Bridge] 傘はいらない 泣いてるのを 隠せるから 静かに 溶けてゆく わたしの雨が やむまで [Final Chorus] 知らぬふりして 歩いていけばいい あなたの影に 寄り添って 終わらない雨 終わらない恋 どちらかだけ 選べるなら [Outro] 濡れていけばいいのよ

