[Verse 1] しろいかみの といかけに ペンがちゅうちょする ごご いつのまにか かわっていく まるじるしの おもさをしる [Pre-Chorus 1] きのうまでの わたしなら かろやかに かけたのに [Chorus 1] おいてきぼりの ごご ときのながれに たちつくす みあげたそらは いつものまま わたしだけが ちがういろ [Verse 2] となりのせきの ぬくもりが ふくらんだいのちを なでて ともだちの しあわせばなし ききてにまわる ひび [Pre-Chorus 2] しゅくふくの ことばのうらで ひとり いきをつく [Chorus 2] まよいながらの ごご それでも あるきつづける みあげたそらは いつものまま わたしだけが ちがういろ [Bridge] こたえのない といばかり つきあかりが てらすのは まようことの うつくしさと えらびつづける ゆうきだけ [Chorus 3] おいてきぼりの ごご もう ふりかえらない みあげたそらは いつものまま わたしだけの いろがある [Outro] しろいかみに そっと きょうも まるをつける



