
夜空に浮かぶ一番星 君の笑顔がふわりと浮かぶ 柔らかな風が君の髪を撫で この瞬間、時間が止まったみたい 君とだけ分かち合うこの静けさ 音もなく心が溶けていく 目を閉じて、君の温もりを感じて ただ、君といられることが幸せ 夜の静寂が二人を包み込む 君の息遣いが響く度に どこまでも遠くへ、光の中へ 手を伸ばせば、君がそこにいる 星の間に落ちて 君と僕だけの世界 浮かぶように、抱きしめ合って この夢は終わらないよ 君の手のひらで感じる温もり それだけで満たされていく 僕の心は、君だけを求めて 永遠に響く、君の名前と共に Ahh、君の光… Ahh、すべては君に捧げ… 君と歩いたこの道は 月明かりの下で二人だけのもの 手と手が絡むたび、心が震える 君の温かさを忘れたくない 視線を交わす度に、世界が変わる 言葉じゃ足りない、ただ感じていたい 君がそばにいるだけで、何も怖くない 君となら、どんな未来でも迎えられる この瞬間が永遠に続くように 星の中で二人だけの秘密を探して どんな闇も、君の光で照らされる 怖がらずに、ここで僕と生きていこう 星の間に落ちて 僕らの心が交わる場所 君の目を見て、永遠を誓うよ もう何も要らない、君といるなら この世界は二人だけのもの どんな困難も、二人なら乗り越えられる 君となら、無限の愛を感じて ずっと続いてほしい、ただこのままで 君の名前を、星に込めて 夜空にこっそりと囁いてみる 君が僕のすべてであるように 僕は君だけを、この星に誓う

