
キャッチャー・イン・ザ・ライ
[intro - piano, guitar] [chorus] ひろがるむぎばたけで ひとり がけのふちにたつ だれもおちないようにまもりたい でもこわいんだ おとなになりたくない [verse 1] まちのひかりwa むなしくて おとなたちwa すべていつわり こころのなかで ひびくこえが 「なにがほんとうなんだ」ってといかける [pre chorus] ひとりじゃないと おもうけど そのてをとるのがこわくて しんじるたびにみえるのは うらぎりのかげだけがのこる [chorus] ひろがるむぎばたけで ひとり がけのふちにたつ だれもおちないようにまもりたい でもこわいんだ おとなになりたくない [verse 3] あかいぼうしをかぶるたび うしなったひびがうかぶ ちいさなてがないている でもぼくにはなにもできない [pre-chorus 2] まわるわのなかでみたえがお でもぼくwa そのわにとどかない むじゃきなゆめがそらにゆれる つかめそうで つかめないままで [chorus] ひろがるむぎばたけで ひとり がけのふちにたつ だれもおちないようにまもりたい でもこわいんだ おとなになりたくない [interlude] [bridge] 「いつわりだ」とこえをあらげても おとなたちのせなかがとおざかる でもそのめにはなにもうつらず ぼくもまたそのなかにとけていく [last chorus] ひろがるむぎばたけで ひとり がけのふちにたつ でもいまwa すこしだけわかるよ えがおがきぼうをくれる [outro] ひろがるむぎばたけで ひとり がけのふちにたつ おちてしまわぬように しずかにてをさしのべる


