
Verse 1] ガジュマルの木の下で 小さなあなたに出会った やさしい声で 「おいで」って なぜか 涙が出そうだった [Chorus] ありがとうって 言いたくて まだここにいるみたいで 触れられないぬくもりが 胸の奥で揺れてるの [Verse 2] 雨の日にわスープを飲んで 晴れた日わ空を見てた 何気ないその時間が 宝物になっていた [Bridge] 気づけばもう いないのに 風だけが残ってる さよならも言えないまま 心に根を張ってる [Outro] ありがとうのこの気持ち 小さな芽になって これからも わたしの中で 生きていくよ 最後に会えてよかった…

