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情けないオラがケツ汁を垂れ流し、見上げたケツマンコ。

(verse1) 今日はとても寒い日だったよね オラは凍える体を震わせながら家に帰っていた そしたら君が現れたんや オラはすぐさま押し倒されてチンポを使われたね 仰向けになったオラは自分のチンポがドデカい体の汚いケツの欲望にまみれていくのをただ見るしかなかった (verse2) (never forget that day) ケツから汁が垂れ流れていくのを感じる くっさいからオムツしてろと言われた屈辱の日を思い出す (never forget that day) 男が野獣の咆哮をあげながら絶頂する オラはケツ汁を垂れ流しながら乾いた空を見上げる (chorus) アハンオケツイク 勢いよく出る男のセイシ アハンオケツイク エイズの世界へようこそ アハンオケツイク 折れそうになる心とチンポ アハンオケツイク ケツ汁pusher oh yeah 降りかかるセイシがオラのWhite Christmas. 涙の代わりにオラはケツ汁を垂れ流す (verse3) (never forget that day) 男が投げ捨てていったクシャクシャの、いちまん円さつ オラに支払われたエイズの代償 (never forget that day) 口に残ったヌメヌメと絡みつくチンゲ 買いに行こう、今日はオラの好きなお菓子とジュース (chorus) アハンオケツイク これはミカちゃんとしたかったこと アハンオケツイク オラのセイシはどこにも行けなかった アハンオケツイク 街を流れるlove song アハンオケツイク 歌う奴の頭もチンポで出来ている ブツブツが浮き出たドス黒いチンポがオラのChristmas tree. さみしさを埋めるためにオラはケツ汁を垂れ流す (H.I.V. H.I.V. H.I.V. H.I.V……)