
[Verse 1] しゅわしゅわ弾けるサイダーの午後 光の粒がきらめいて飛ぶ 笑い声混ざるカフェの窓辺 君の横顔 眩しくてずるい [Pre-Chorus] バブルみたいに浮かぶ気持ち 触れたら消えてしまいそうで 近づくたびに胸がフィズする 止められないよ このドキドキ [Chorus] しゅわしゅわ炭酸ガール 恋も弾けてスパークする 甘酸っぱくて切ない想い 泡になって消えていくの [Verse 2] 遠くの空に虹が滲んで 君の言葉に揺れるハート 手を伸ばしても届かない距離 それでも笑顔が欲しかった [Pre-Chorus] アシッドなリズムに揺られながら 胸のフィズは止まらなくて 夢と現実の境界線で 恋は溶けていくよ [Chorus] しゅわしゅわ炭酸ガール 恋も弾けてスパークする 透明な気持ち泡立つたびに 消えるけれどまた君を想う [Bridge] はじけて散るバブルのように 最後は切なく消えてしまう でも心に残るきらめきは もう二度と戻れない恋の味 [Final Chorus] しゅわしゅわ炭酸ガール 恋も弾けて終わり告げる 涙まじりのサイダーの泡 君と私の恋がはじけた

