
Intro] (Instrumental) [Verse] 汗ばむ電車 人の波 無言でつかんだ君の手 屋台のにおい 空の夕焼け テンション高い君の声 [Pre-Chorus] 「こっち、こっち!」って笑う君 その笑顔がまぶしすぎて 顔に出てる?って聞かれたら ごまかすしかないんだよ [Chorus] パッと咲いた 夜空の花 君の瞳に映ってる 本当は騒がしいの苦手だけど 君が嬉しいならいいか (Instrumental) [Verse] 「無理して来たでしょ?」って君が言う 「別に」って返す僕の声 少し沈黙が流れたあと 「ごめんね」って言葉が重なる [Bridge] 遠くで響く 最後の一発 手をつないだまま 見上げた空 君の笑顔がやっぱ好きで 嫌いな夜が 少し好きになる [Chorus] パッと咲いた 夜空の花 二人の間(あいだ)を照らしてる 不器用だけど 愛してるって 言葉じゃなくて伝えたくて (Instrumental) [Bridge] 帰り道のコンビニの前 アイスを半分こにした 君が笑えばそれだけで 今日も来てよかったって思う [Chorus] パッと咲いた 夜空の花 君の笑顔に勝てないや わがままだよな ほんとは俺 だけどそんな君が好きだ ケンカしても離れられない 素直じゃなくてごめん 暑くて騒がしくて嫌だけど 君の笑顔には勝てないんだ [Ending] (Instrumental)

