(Verse1) いつも ひっきりなしに ラインが来るわけでも 別に 誰からか 大切な なにかを待ってる わけでも ないの ずっと 触らなきゃ いけないかの ように わたし 依存してる スマホ (pre−Chorus) 電車の中 窓から みえる 夕暮れ なんか さみしく なって きちゃうじゃない でもさ 仕事で 少しムリ してるから 疲れた 気持ち まさってしまって 感傷もより 鈍感 だよ ね しょうがない (Chorus) 無意識 もう ほんと からだの 一部 いじっても わたしの レベル あがんない でも ひきりなしに ブルーライトのシャワー (Verse2) ごはんのときも テレビのときも 化粧のときも オフロもトイレも 相棒はスマホ  なんかの 歌であったね ほんと臓器ね お母さんから あなた 注意散漫 には 気をつけなさいよ って ことば 思い出した (Chorus) 無意識 もう ほんと からだの 一部 いじっても わたしの レベル あがんない でも ひきりなしに ブルーライトのシャワー (Call&Response) まさに現在進行系スマホing まだまだ現在進行系スマホing まさに現在進行系スマホing まだまだ あーとまんない指(スマホing スマホing)