
[INSTRUMENTAL] [INSTRUMENTAL] OooOoOooOo バスが止まっちゃって 俺たちは雨の中で降りた 車のライトは like beams of light でも空気は so pure tonight 君のくせ毛には きらきら雫が落ちて まるでネットにかかったパールみたい 君は「昔の boyfriend…」って話して 名前さえ覚えてない 抱きしめたい気持ちあったけど too much for your pride 学校に行く途中、箱に閉じ込められた猫を 二人で助けたんだ でも it scratched your hand and then it ran away OooOoOooOo 酔っぱらいたちはアーケードに隠れて 川は大きな音で流れてた carrying all the city’s dirt away 君はまた「昔の lover…」って話すけど やっぱり名前は出てこない 俺は宿題をチェックしながら 歩道橋を step by step 登ってた 学校では先生たちが給料の愚痴ばかり blaming politics, blaming power ラボには誰もいなかった そして君は古いシャツで濡れた髪を拭いて 茶色い唇が俺の顔に cracked a kiss そのまま職員室に上がってった 傘を俺に残して 今、俺は離婚して子供と暮らしてる checking bills to pay 「昔の友達さぁ」って話すけど やっぱ名前も思い出せない… [end]

