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[03/15] Just a Fool [ぽこまる] - 鬼祭り

STUDIO

さあ、3番手です! ここからはリミックス対象者の皆さんも順番知りませんし、誰にも言ってません~ ただの迷惑行為??かもw [03 / 15]  3番目は、ぽこまる さん の 「Just a Fool」です😍 ぽこまるさんは、いつ頃知り合ったのか、なんか気が付けばお互い曲聴く感じになってて、リミックスしてても思ったのですが、まぁ、歌詞世界もメロコアな感じとかも私が色々好きなんですよね。 なので、今回このタイミングでリミックスできたのがとても嬉しいです! 活動活発の頃は色々刺激的な賞賛コメントもよくいただいてて、いつもいつも感謝です!🙇‍♂️🙇‍♂️ 開放しいている曲が多くは無いので本人にもあれとあれ開放してくださいー! とお願いしたいのですが、元からこちらを狙っておりました!スミマセン!🙇‍♂️ 歌詞の内容が今の自分にも通ずるところがありって感じですね。 ぽこまるさんは、メロコアにしてますが歌詞が色々思わせぶりな感じで楽しいんですよね。 コメントすると、実は。。w みたいな事もあり、こういう感じが好きですね!⭐ メロコア以外も作ってるので是非皆さんも聴きに行ってみてください!👍 今回、挑戦したのは、チェロパンク!w🎻🎸 ちょっとやってみたいって思ってしまい、、、リフまみれの原曲を生成し、チェロっぽさを追加してフィニッシュさせました⭐ 厳密には曲調とドラム感がパンクでチェロはリフ対応させましたが、リフ以外も主張させてみてます そして、ちょっとここはどういう感じに解釈されるかってのもあるんですが、英語箇所と日本語箇所をセクションごとに交代して歌わせました。 これも最後のシークレット歌詞につなげる施策だと思うと、一つの曲としての意味合いが繋がるかと思います!! ぽこまるさんの曲の思想大事に出せたとは思いますが、どうでしょうか!? そして、姫華はビジュアル系の歌い方でボイトレしていったボイスペルソナで、パンクとは程遠い部分があるのですが、どういう感じになるのか!?🤔 そしてカバーアートにライブシーンを盛り込みましたが、多分姫華がライブするとなったらこの形式ですね⭐ 更にこの両サイドにギターとベースが居て、チェロ部隊は2人構成のイメージです!🎻 すみません、一部歌詞で「俺」の表現を「私・僕」に変えています。 では、聞いてください~~!! ※今回も歌詞下に技術情報載せてます! 前回、ちょっと反応あって嬉しかったです~ --------------------------- Just a Fool --------------------------- 原曲歌詞:ぽこまる 追加歌詞:鬼凛 - kirin - 歌:姫華 -kika- --------- It’s been almost a year now, I guess (たぶん、もうすぐ1年になる) Since I met you, since I found this sound (君に出逢って、この音を見つけてから) A sound I once gave up on (一度は諦めたはずの音) At first, I played it just for myself (最初は、自分のために鳴らしてただけ) Just happy that the noise was alive (ただ、そのノイズが生きてる) That was more than enough (それだけで十分だった) Song after song, I started to wish (曲を重ねるうちに) Someone out there might hear (誰かに届いてほしくなった) I knew it was reckless (無謀だって分かってた) I knew it was foolish (愚かだとも思ってた) Still I dropped my sound into the world (それでも世界に 俺の音を落とした) Even knowing it might be ignored (無視されるかもしれないと分かりながら) I watched them start to shine (夜を埋める星みたいに) Like stars filling up the night (輝いていく人たちを見てた) I knew from the beginning (最初から分かってた) I was never meant to shine (俺は 輝ける存在ではないって) I’m just a fool (俺はただの愚か者) I knew I’d never be a star (星になれないって分かってた) Still I keep playing (それでも鳴らし続ける) This outdated sound of mine (この 廃れた音 を) I’m just a fool (俺はただの愚か者) Chasing something out of time (時代遅れの何かを追いかけてる) Even so (それでも) I keep making this sound (この音を鳴らし続けてる) I tried to quit so many times (何度もやめようとした) Tried to walk away, let it fade (逃げ出そうとしたこともある) Even if no one ever picks it up (誰にも拾われなくても) I keep thinking every time (「次はこうしてみよう」って) “What if I try it this way next?” (考えてる自分がいて) And somehow, that still felt fun (それが、まだ楽しかった) Once called a great power (かつて、大国と言われた) This sound still feels like home to me (この音は、今も俺の居場所だ) I don’t know how long this will last (いつまで続くかは分からない) But I’m still here (それでも俺はここにいる) Writing songs on my own (一人で曲を書き続けてる) They say this sound is already gone (この音はもう終わったって) That I’m too late to the fight (そう言われるかもしれない) Maybe I really am (俺は遅すぎたのかもしれない) Still I believe (それでも信じてる) It will shine again someday (いつか、また輝くって) I’m just a fool (俺はただの愚か者) I know I won’t shine that bright (眩しく輝けないことは分かってる) Still I keep dropping (それでも夜に向かって) This outdated sound into the night (この 廃れた音 を落とし続ける) I’m just a fool (俺はただの愚か者) Hoping time will turn around (時が巡ることを願いながら) Someday this sound (いつかこの音が) Will glow again somehow (もう一度、光ることを) I don’t know where this road will lead (この道の先は分からない) But I’ll walk it as long as I can (それでも、歩けるところまで歩く) If this sound shines again (この音が もし もう一度輝くなら) It doesn’t have to be me (それが俺じゃなくてもいい) --- Secret Lyric Message for ぽこまるさん --- - いっぱい輝かせていこう! - --------------------------- 次は、7月26日 20時です!誰だろう~ --------------------------- ■技術情報 「TIPS:02 プロンプトの概念について」 今回はプロンプトについてです。 鬼凛式プロンプトというのをGPT5.5になった際に徹底的に話し合って作っていきました。 検証して今となってはチャットも14代目という膨大な数をやり取りしていったのですが、考え方として、AIがAIに伝えやすい言葉を探そう、世に出ているSUNOのプロンプトを一回無視して思考を変えようってところからやっていったので、私のGPTはSUNOに対して一般的なプロンプトは出してきません 「APOCRYPHA 姫華 - Kika -」というプレイリストに入れてる曲全てプロンプトと歌詞欄公開していますが、ここに乗せているのが鬼凛式プロンプトになります。 これをAIに検証させてみると、やらせたい要素の配列として綺麗に揃っているような感想が出るはず(他の人の見た事ないから分かりませんw 自分の検証ではそう言われましたw) もちろん今回の全ての曲も鬼凛式プロンプトで構築しています Dark-edged clean bowed cello riff rock instrumental frame with a focused, close lead vocal line sung in the same natural voice, が一つのプロンプトの例文の冒頭ですが、ダークチェロのリフのロックの演奏の筒を作って、その中でボーカルを走らせろというような、構文にしています。 勘のいい人は分かったかもしれませんが、この前半のフレームと歌わせ方箇所を変えれば安定した生成が出来るのです。 もちろんチェロ以外も指定はできるので、演奏の筒を作るって考え方として捉えていただければという感じですね。 一般的なプロンプトだと結構バラバラなんですが、何をどうするってのがかなり明確にしている感じです。 とりあえず今日はここまで 次は、なぜv5.5がノイズってるのが増えたのかとかそっち出そうかなー --------------------------- ■宣伝です 「姫華」でSpotifyやYoutube、AppleMusic、Amazon Musicでアーティストとして出てきます。 チェロロックのアーティストとして活動させてますので、気になったら検索してみて下さい。 まだ雑魚なので、再生数増えると一番喜びます🎤 ■鬼祭りのすべての曲はこちらのプレイリストに追加していきます。 https://suno.com/playlist/727dac38-74bb-4b40-bd7c-90e275f693e9 ■私の今の活動のプレイリスト https://suno.com/playlist/756427ea-ae17-4b66-b012-521204e56a7f ■過去曲はこっちに全部上げました https://suno.com/playlist/82e05dee-4341-47bd-a398-68271e05abc9