[Verse 1] ときにはきみを 信じられなくなっている僕がいた だけどきみを 好きなことは確かなんだ 感じてた 君の冷たい態度 昔とは 違うこと 僕らの関係 崩れかけてたのかい ねえ教えてくれよ [Chorus] 君が分からない 自分が分からない 何もかも 分からなくなってきた これからどうして いけばいいのか 今日も一人問いかける [Verse 2] ときには傷ついた 想いにとまどう僕がいた それでもきみを 好きなことは確かなんだ いつからだろう 二人から 言葉が 消えたのは なんでもいい したくてもいい 気持ち聞かせておくれよ [Chorus] 少しは分かってた 僕は強がってた 今の現状を 認めたくなかった 悲鳴をあげるような 声で君が 僕に 告げたサヨナラ 僕に 告げたサヨナラ